ファイルを直接転送

ファイルを送る。リンクではなく。

写真や動画、書類をAndroid、iOS、macOS、Windowsのデバイス間で直接送信。インターネットにつながっていなくても使えます。

デバイス同士で直接転送 エンドツーエンド暗号化

timLinqを選ぶ理由

ファイルの送信を、もっとシンプルに。

写真1枚でも、10 GBのフォルダーでも。送る手軽さは変わりません。

プライバシーを大切にした設計

アカウントは不要です。アプリはテレメトリや利用状況の分析データを収集しません。ファイルがサーバーやクラウドストレージを経由することもありません。

クラウド不要

インターネットなしでも使える

近くのデバイス同士を、利用可能な最も速い方法で接続します。同じWi-Fiネットワーク、Wi-Fiの直接接続、Bluetoothに対応しています。

面倒な設定は不要

アプリを開き、ファイルと近くのデバイスを選んで送信。クラウドへのアップロードも、共有リンクの作成も不要です。

ちゃんと届いたことがわかる安心感

受信側のデバイスで使えるようになる前に、ファイルごとに転送エラーをチェックします。

かんたん3ステップ

最初から、迷わず使える。

  1. 01

    ファイルを選ぶ

    ファイル、写真、フォルダ全体を選べます。パソコンでは、ファイルをtimLinqにドラッグすることもできます。

  2. 02

    デバイスを選ぶ

    近くのスマートフォン、タブレット、パソコンでtimLinqが開かれ、「受信」がオンになっていれば、自動的に表示されます。

  3. 03

    直接送信する

    送信先のデバイスを確認します。timLinqが接続し、ファイルごとに転送エラーをチェックします。

リアルタイム転送マップ

ひとつのアプリで、手元のデバイスすべてに。

送信と受信を合わせて、最大4件の転送を同時に進められます。接続中のデバイス1台につき1件ずつ転送できます。

はじめての使い方

はじめての送信から、ファイルの整理まで。

ファイルの送信から、信頼済みデバイスからの自動受信、デバイスごとのフォルダーへの保存まで。基本の使い方をご紹介します。

ステップ 1 / 4

ファイルを送信する

「ファイルを送信」を選び、ファイルや写真を選択するか、「フォルダを選択」を選びます。送信先の近くのデバイスを選んでください。パソコンでは、ファイルをtimLinqにドラッグすることもできます。

受信側のデバイスでは、timLinqを開いたまま「受信」をオンにしておきます。

アプリの中をのぞいてみる

必要なものだけを、使いやすく。

ファイルやフォルダの送信、転送状況の確認、信頼済みデバイスの管理をひとつの場所で。

ネイティブアプリ

スマートフォンにも、タブレットにも、パソコンにも。

timLinqは、Android、iOS、macOS、Windows向けのネイティブアプリです。ファイルの転送はブラウザーではなく、アプリ内で行います。

Android
iOS
配信中
macOS
配信中
Windows

あなたのファイルは、あなたのもの。

クラウドなし。アカウントなし。デバイス同士で直接転送。

  • クラウド不要
  • エンドツーエンド暗号化
  • インターネットなしでも使える
  • デバイス同士で直接転送
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TIMLINQ

必要なファイルを、必要なデバイスへ。

両方のデバイスでtimLinqを開き、ファイルと送信先を選んで送るだけ。

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